東福寺塔頭・光明院
虹の苔寺として知られる東福寺塔頭・光明院。昭和の作庭家、重森三玲による枯山水庭園「波心庭」を眺めながらの坐禅では、住職と禅の対話をし、五感から伝わる全てを受け入れ無心になり、何でも受け入れれる心の空の状態を目指します。心身一如といわれるように、心を整えることで身体も整えられ、心身ともに豊かになります。
東福寺塔頭・光明院での坐禅体験です。どなたでも参加可能です。終了後、通常非公開の光明院「観庭楼」2階にて開催予定の丹羽優太展をご鑑賞ください。
日時:10月27日(金) 8:30–9:30(8:15 受付開始)
集合場所:光明院
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参加費:無料
*ゆったりとした服装でお越しください。
虹の苔寺として知られる東福寺塔頭・光明院。昭和の作庭家、重森三玲による枯山水庭園「波心庭」を眺めながらの坐禅では、住職と禅の対話をし、五感から伝わる全てを受け入れ無心になり、何でも受け入れれる心の空の状態を目指します。心身一如といわれるように、心を整えることで身体も整えられ、心身ともに豊かになります。
現代美術家と純金工芸ブランドSGCのコラボレーションから生まれる「SGC アートコレクション」。日本画家の丹羽優太が、スサノオノミコトの八岐大蛇退治をモチーフとした金屏風を含む黄金のインスタレーションを展開します。
スペシャルパートナー:株式会社SGC
Art Collaboration Kyoto
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